ずっと  

いつでも のべつ 何時でも 四六時中 夜昼 常常 日夕 明けても暮れても 明け暮れ 明暮 朝夕 絶えず 間がな隙がな

いつまでも どんどん 続けて

末始終 永久に

すっかり

せっせと

とても はるかに 相当に

何時までも 千代に八千代に 尽未来際 幾久しく 延々 延延 末長く 永々 永永 永遠に 蜿々 蜿蜒 蜿蜿

初めから終わりまでずっと 途中ずっと

遙かに 遥かに

absurdly の訳語→ あきれるほど あられもなく ばかばかしいほど むやみと 滑稽なぐらい 馬鹿馬鹿しいかぎり 埒もなく

all の訳語→ 〜ずくめ だけが という〜 人が〜人とも あとかたもなく あらゆる ありたけ ありったけの あれこれと いかなる いずれも いっさいがっさい いっせいに いつも いろいろ いろんな おしなべて かぎり かたっぱしから きれいに けっきょく こぞって これこそ こんな さんざん すべての すべては ぜんぜん そこらじゅう そっくり残らず その他もろもろ それぞれ そろって たいへんな ただの〜にすぎない だけ だらけ だれにも つくす どう どおし どこまでも どのような どれも どんなに なにもかも なによりも なんとも のこりなく ひたすら ひとり残らず ほんとうに みな みんな〜ばっかり みんなで もっぱら もろもろ やる よく ゴマンとある 一ぺんに 一手に 一斉に 一切すべて 一同 一文残らず 何から何まで 何もかも 各種の〜のたぐい 寄ってたかって 懸命な 権化 今までの 際限なく 四方 手当たりしだい 出來るだけ 上から下まで 申し合わせたように 数々 世の中 洗いざらい 全員 全身の 全部 全部ひっくるめて 総出で 体じゅうの 大きな 大勢の 誰の目にも 逐一 度重なる 猫も杓子も 風物 並いる 片っぱしから 片っ端から 万事 本性 要は 例外なく 連中 話のすべて ...

always の訳語→ 〜が多い しては〜する するものだ ものだ いくらでも いっときも〜ない いつだって いつの時代も いつまでたっても いつもどおり いつもの いつものことながら いままで おおかたの場合 かねがね かねてから かねてより きっと きまって このあいだから これまでの通例 しじゅう しようものならたちまち ずっと前から そのたびに たいていなんでも たびたび だれにとっても つい つねに とにかく どうしても どこへ行っても どんなときでも どんな場合にも なんぴとたりとも ふだんは また もちろん 何かと言うと 何時もの 暇さえあれば 確かに 確実に 完全に 慣れた 間違いなく 閑さえあると 決って 決まって 見るたびに 口ぐせのように 口癖のように 最初から 残されて 始終 時を追って 実に 実によく〜する 終始 常々 常である 常に 常日頃 寝る間も惜しんで 甚だ 世の常として 昔から 昔から〜と言われている 絶えない 絶対に 前々から 前から 相変らず 多い 日ごろ 年じゅう 肌身離さず 必ず 必ずしも 不変の 普段から 平生から 変りなく 忘れずに〜する 毎度 毎度のこと 連続だ ...

considerably の訳語→ いくぶん いささか かなり だいぶ なかなか まったく よっぽど よほど 何割がたか 可なり 急に 更に更に 目に見えて

ever の訳語→ 〜したおぼえは? したためしがあるか あくまでも あとにも先にも いずれ いちどでも いつになく いよいよ かりそめにも ついぞ ほんとに ますます 暇なく 後にも先にも 根っからの 史上 生まれてこのかた 相変わらず 断じて 底抜けに

far の訳語→ いちばん奥の およそ ぐっと ぐんと ここまで すぎる ずうっと とうてい言いがたい とおくに どう見ても にくい はるか むこうの もっと 違って 奥の 遠い 遠く 遠くでささやく 遠くまで 較べものにならないほど 距離 距離が遠い 向うの 向こう 向こうの 合わぬ 段違いに 到底 反対 反対側の 遙か

fine の訳語→ いい いいだろう うっすら うまく えも言われぬ えらく おもしろい きれいな こまかい こまかく ご同慶 ずいぶん高尚なむずかしい せっかくの そうしよう だいじょうぶ ちゃんとした とてもいい なるほど まんざらでもない やさしい よくひびく よし よしきた よそ行きの わかった オーケー 鋭い 華奢な 楽しい 気にしない 気持ちのいい 結構 結構いい 結構な話さ 見あげた 見事な 元気 好い 構わない 行儀よく 高級 些細 才能に恵まれる 細い 指折りの 手際よく 順調 上々だ 上手 上等じゃない! 上等な 上等の 信頼に足る 深い 晴れた 正しい 絶好の 洗練された 大丈夫 端正な 地のこまかい 薄い 敏感な 平気 保存状態のいい 妙なる 問題ない 優秀 有難い 良好な 洒落た

long の訳語→ 〜と思う におよぶ いつもながら えんえんと えんえんと続く くどくどと さんざっぱら しばし しばらく〜する しばらくのあいだ しばらくの間 じっくり じっくり時間をかけて じっと ずいぶん前に ずっとずっと たっぷり たっぷり時間をかけた たっぷり時間をかけて だいぶもってまわった つづく つらくなる とうから とうに とうの とっくに とっくの昔に なお なおも ながい ながながと のびる のんびりと はるばる ひどく ひょろりとした ふかぶかと ふきげんな ほどもなく やがて ゆっくり フーッと 永い 永い間 延々たる 延々とつづく 横に長い 気長な 久しい 求める 厚い 見る 広いほうの 細長い 時間 時間が 時間はかからない 時間をかけて 夙に 少ない 詳しい 深々と 随分長い 前からずっと 相当の 大きく 大胆 短からぬ期間 長々と 長々とした 長い 長いあいだ 長いこと 長い長い 長く 長くのびている 長く尾をひく 長すぎるほど長い 長らく 長期にわたる 長期 長続きする 長丁場 長年にわたる 長年の 並々ならぬ 望む 面長な 欲しくてたまらない

lot の訳語→ 〜したいだけ だらけだ あれこれ いっぱい うんと えらい おおかた おそろしく がんがん しげしげと すごい ずいぶん ずいぶんと ずいぶん大勢 そこそこ だいぶあちこちで どっさり ばっかり ひどい ほうぼう やたらと 運勢 山のように 集団 宿命 色々 人種 生まれつく 精力的に 多く 多大な 大いに 大勢 駐車場

more の訳語→ 〜に近い あと あまり あらためて あんまり いくらか いちだんと いっそう いつもより いまひとたびの いまより いまよりもずっと いや いよいよ増す いわば おおいに おかわり くだくだしく けっこう この先 それを上回る それ以上に それ以上余計な ぞくぞく たくさん どちらかというと ならず はっきりした ばかり ひときわ丁寧に ひとしお ほかに ほかにも まして またしても またまた まだ まだしも まだまだ むしろ もう もう少し もっともっと もっと重要な意味がある もっと多い よくよく よけい よっぽどいい 以上 以上に 以上のこと 以上のもの 強い 向上させる 少し 少しは 尚更 精々 前よりは 前よりも 増す 増加 足す 大なり 超す 特別に

much の訳語→ あれだけ おびただしい さして さほど さまざまな しきりだ しきりに しっかり じつに そう そこまで それほど たいして とやかく どう〜ても どうも へん ほとんど ほとんど何も ほど まんざら めきめき やたら よけいなこと ろくすっぽ 何度も何度も 過度の 幾多の 苦心の末 細心の 充分 深く 深刻な 精出す 多くを 大したこと 段違いだ 値が張る 虫がいい 特別な 片鱗 躍起になって 余計

permanently の訳語→ しっかりと たえず 一日中 一年を通じて、常に 永続的に 二度と

rest の訳語→ 〜にある あずける あとは あとはみんな おく おさまる かかる かける つけている つづき とまる ぶらさげる へたりこむ ほか まわり みんな もの よりかかる 安らかになる 安らかに眠る 安置される 以下 以外 一息入れる 引き下がる 休む 休養 居座る 憩い 遣る 口に出さなかった言葉 残り 止まる 持っている 自余 終始する 終止符 住みならえる 宿る 小休止 寝かせる 寝息をたてる 静止する 静養 静養する 続き 昼寝時間 転がる 疲れが取れる 墓がある 眠る 養生 落とす 留まる

surely の訳語→ 〜かもしれない かもしれぬ しないでもあるまい そうなものだ であろうことは目に見えている ではないか にちがいない に相違ない まい んだ 筈である これなら さぞかし そうだとも それにしても だが〜でしょう だろう ちがいない ちがいなかろう つくづく でしょう はずだ まことに まさか まさしく もとより よもや 違いない 間違いない 疑いもなく 決して 着実に 必竟 容赦なく 蟲が知らせる

totally の訳語→ あまりに いちめんだらけ がらっと きわまる ぐったりと さっぱり しまいまで すごく ただ ちょっと とことん とりつく島もない どうしようもなく どこから見ても なにひとつ ひとくちに言えば まるきり まるっきり まるで ものの見事に 何も 格段の 完全な 完全にいかれた 完璧に 根本的に 甚だしく 全然 大丈夫だ 文句なしだ 文句なしに 殆ど 本格的に

way の訳語→ 〜通り あり方 いい分 かたち かわり きっかけ くせ さま しぐさ じりじりと近づく すべ そうしたもの それ てだて ところ ところで ならわし やりかた やり口 やり方 ようす よすが らしさ わけ コツ チャンス 意志 意識 意味 一路 横丁 可能性 格好 恰好 感覚 観点 具合 見方 言いぐさ 言葉 個所 悟り 口ぶり 口実 向かう 工合 考え 行く手 行く先 行為 姿 思案 糸口 事実 手ぎわ 手だて 手つき 手のうち 手はず 手口 手順 手蔓 趣味 勝ち目 場所 常識 状態 心の部分 振る舞い 対策 態度 断行 調子 通りに 程度 展開 途中 逃亡 動作 道順 破目 抜け道 反応 表現 方向 方式 方便 方法 面持ち 様子 流儀 旅路 話の脈絡

whole の訳語→ 〜ごと じゅう あそこいらの あまさず ありのままの いっしょに がらりと くまなく ことごとく ごと すべて ぜんたい ぜんぶ そっくり そのまま そのもの そもそもの だいたい だいたいの だれもかれも ちゃんとしている どこもかも どちらか なにからなにまで ひと ひとそろい べた一面に まるごと まるまる みななべて 一切の 一般 一部始終 一面 一連の 完璧な 自体が 全額 全体 全体として 全般 余すところなく

そのほかの「ずっ」で始まる語句・表現