そして  

finally の訳語→ 〜しはじめる するに至る のやむなきに至る あげく あげくに あれこれの末に いったん いつかは いよいよ ここらで この時になって これで しかたがないから しばらくして しばらく考えた末に しびれをきらして しびれを切らしたように しまいに しまいには しまう しんがりに すっかり ずいぶんたってから そしてそうこうするうちに そしてそれが終わると そしてやっと そのあとに そのうち そのうちに そのうちにやっと そのときになってようやく そろそろ たまりかねて だんだん ついに ついに奥の手 とうとう とうとう我慢できなくなったのか とどのつまり どうやら なんとか はっきり ばかりは ひいては ひとしきりして まして もうのっぴきならない やがて やっと やっとのことで ようやく ようやくのことで ようよう 意を決したように 意を決して 一応 運命的な 押し問答の末 果たして 久しぶりに 挙句 決定的な 結果 結果的には 結局のところ 結論からいうと 結論に 考えたあげくに 行きつくところまで行きついたとき 最後に 最後には 最後のほうは 最後の最後になって 最終的に 仕方がない 仕方がないから 思案の末に 初めのうちこそともかく 少しあとで 辛うじて 辛抱しきれなくなる 晴れて 漸く 第一 遅まきながら 長い道程だった 突如 無事に

now の訳語→ 〜が済む あたり あとは あらためて いい? いいから いい加減に いつしか いまこの瞬間 いまさら いまだから いまとなっては いまにして いまにも いまは おやおや が、いまは こうなっては ここ ここから先は ここでは ここは このとき この期になって この時点で これでやっと こんどはやおら さあってばさ さて さてと しばらく前から すでに そういえば そうよ そこにゆくと そのため そら行け それでは ちょっと でも とうとうきたよ ところが とりあえずは なら はじめる はやくしろ まあ まずは もう もうすっかり もとより もはや よーし ようやく〜になる んーと 一刻も早く 何はともあれ 近ごろ 近頃 現在 現在では 現代では 後で 此の頃は 今から考えると 今こそ 今さら 今でも 今となっては 今にして思へば 今になって 今の 今のところ 今は 今はもう 今や 今後は 今更 今度こそ 今度は 今度ばかりは 今日 最近では 事情を聞いてみれば 早くも 待て 当面の 目下 ...

still の訳語→ 〜であることに変わりはない でもなかなか は前と同じである あいもかわらぬ いずれにしても いぜんとして いつまでも いまでも いまなお いままた いまもって おのずから が、依然として この先 さあっと走る さりとて しかし、そうはいっても しかも しばらくのあいだ しんと じっと じっとしている じっと動かぬ そういいながら その後もつづけて それだって それでも それにしたって それはいいとして ただし だからといって だけど つづけていた とっさに とはいうものの とは言っても どっぷりと なおも なのになぜか にもかかわらず ひっそりとたたえた ぴたりと ますます まだ やっぱり やはり よどんでいる 以前と同様で 依然 依然として 依然として尽きない 一向に 一段と 現在も 口をつぐむ 今にいたるまで 今も 今も〜に変りはない 今もって 今も残っている 今日まで 最近も 残しながら 残る 十分に 身じろぎしない 身じろぎもせず 静かな 静かに 静まりかえった 静まり返った 静まり返り 静寂の 絶やさない 相変らず 相変わらず 澱んでいる 動かない 同じように 微動しない 風がそよとも吹かない 風のない 変えずに 未だに 無風状態 立派に 例によって ...

then の訳語→ 〜が、 が、たちまち〜 してから あとから あのころ ある日のこと おまけに が、それもつかのま けれども ここにおいて この際 これでも こんどは さらに しかし しかるのち しばらくすると じゃ すぐ すぐまた すると そういっていただくと そうこうするうち そうしておいて そうすれば そこで そこまでいって そしてほどなく そのあとは そのうちにまた そのたびに そのときになって その後 その頃 その場合 それ それから先は それが済むと それでいて それでは一つ それなのに それを聞くと そんなら だが だったら だとすれば ついで つぎの瞬間 つづけて と、そこで ところが、そのうちに ところがつづけて ところがどうだ とすると とすれば となると と言う傍から と思ううちに と思うと なるほど ふたたび ほどなく また もうあとは もしそうだったら やおら ややあって よしよし 一瞬、間をおいて 間もなく 急に 結局は 後は 思いなおしたように 思うと 次には 次の瞬間 次の瞬間には 少したってみると 続いて 遅まきながら、やっと 突然 二度目は 年月が流れ ...

though の訳語→ 〜しているくせに だというのに だとしても とはいいながら と前置きしたうえで ながら ながらも にしても のわりには ああ いいえ いや しかしながら それにしても ただ だけどね だだし ではあったものの というのに といっても とにかく どうも何だね ないにしろ むろん もっとも 元来〜であるが 他方 反面

そのほかの「そし」で始まる語句・表現