certainly   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜さえ
   
certainly never think of such a thing: そんなことは考えさえしない ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 204
〜しそうな
   
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 65
〜とも
   
I certainly did.: 呼んだとも マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 300
〜に決まっている
   
After a while the rice would certainly rot: 飯はやがて腐るに決っています 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 195
〜ね
   
You'd certainly lose, wouldn't you?: 君は負けるね 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 70

あたりまえ
   
Certainly: そりゃあたりまえのこったろう サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 225
いうまでもない
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 132
いかにも
   
It was certainly an environment in which insects would gladly live: いかにも、昆虫がよろこんで住みつきそうな環境だった 安部公房著 サンダース訳 『砂の女』(The Woman in the Dunes ) p. 25
certainly fail in one’s duty to ...: 〜に対していかにも義理が済まない 谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 50
But certainly the statement was an exaggeration: しかし、いかにも、大げさすぎる 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 9
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 33
いっとくが〜だぞ
   
Certainly I'm not going to pay your ridiculous fees!: いっとくが、おまえさんたちのばかげた手数料なんざ払わんぞ ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 110
いわんや
   
certainly not paid for: いわんや支払はまだ ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 29
えらく
   
certainly expensive: えらく高い ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 187
おさおさ
   
be certainly not behind any other learned profession: 〜にかけては、おさおさほかの知的職業人にひけを取るものではない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 152
かえって
   
<例文なし> 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 153
かしこまりました
   
Certainly, sir: かしこまりました ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 173
きっと
   
certainly will see sb again: きっと逢える 太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 10
きまって
   
Certainly it is!: 実際のものにきまってる! サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 267
きまっている
   
certainly not: ないにきまっている デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 251
きわめて
   
it certainly sounds reasonable: これはきわめてもっともに聞こえる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 322
さぞ
   
will certainly be surprised to find me looking like this: このかっこうをしていったら、さぞおどろくだろう 竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 176
しっかり
   
He certainly got the message!: あの人、しっかりメッセージを受け取っていたわ プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 259
じつに
   
certainly discreet: じつに口が堅い ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 35
すっかり
   
It certainly made me look like a chump: 今日はすっかり評価を下げてしまった カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 181
ぜったい
   
certainly be not ...: ぜったい〜ではない ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 270
ぜったいに
   
<例文なし> ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 32
ぜひとも
   
would certainly like to do: ぜひとも〜したい ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 190
そう
   
certainly ...: そう〜だ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 360
'Certainly,' he said: 「そう」と言った トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 191
そのもの
   
the final voice sb used was almost proud, and certainly serious: けっきょく(人は)ほとんど誇らしげな、真剣そのものの声で答えた シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 219
たいした
   
certainly have a nerve doing: 〜するとはたいした度胸の持主だ ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 216
たしかだ
   
certainly it had done the job to sth: 〜にろくなことをしてくれなかったことだけはたしかだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 7
だって
   
Certainly there was something unusual about this spring's brilliance: だってこの春の花やかさは只事ではないのであった 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 147
ちがいない
   
then he is certainly a man of influence: なるほど大物にちがいない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 471
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 219
とても
   
certainly a suitable condition for sth: 〜にはとてもふさわしい状況 グールド著 芝山幹郎訳 『カクテル』(Cocktail ) p. 10
ともかく
   
certainly struggle to the door: ともかく戸口をさして夢中で足を運ぶ ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 17
どういたしまして
   
Certainly: どういたしまして トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 197
どうみても
   
<例文なし> ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 43
どう見ても
   
certainly sb takes no pains to hide sb’s thought: どう見ても、(人は)自分の心のうちを隠そうなどとはしない スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 271
どう考えても
   
certainly not a man of quick decisions and rapid actions: どう考えてもすばやい決断と敏速な行動の人ではない アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『カリブ海の秘密』(A Caribbean Mystery ) p. 169
なお
   
it must certainly seems so to sb: (人から)見たらなおそう見えるでしょう 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 174
なにぶんにも
   
But the woman was certainly far too beautiful for comfort: しかしなにぶんにも唐橋は美貌でもありすぎた 司馬遼太郎著 カーペンター訳 『最後の将軍』(The Last Shogun ) p. 56
なるほど
   
it certainly sounds feasible: なるほど、そういう説もなりたつね ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 177
be certainly an interesting fact: なるほど、おもしろい着眼だ 松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 73
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 93
なんという
   
think it is certainly an impish coincidence that ...: なんといういたずらな偶然だろうと思う ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 144
なんとも
   
certainly look funny doing: 〜している(人の)姿はなんとも滑稽だ ロアルド・ダール著 永井淳訳 『飛行士たちの話』(Over to You ) p. 122
はず
   
there is certainly no chance of ... doing: 〜が〜するはずがない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 160
はずだ
   
He certainly should have the answer: 彼が答えを知っているはずだ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 53
はっきり
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 22
はっきりいえる
   
Certainly he gave Karla very little time to make up his mind: はっきりいえることは、カーラに考えるいとまをほとんどあたえなかったことである ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 504
はっきりして
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 396
まぎれもない
   
be certainly a Cezanne: まぎれもないセザンヌの絵 アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 162
まさか
   
certainly you do not think that ...: まさか〜だと思っているんじゃないだろうな トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 278
まさしく
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 426
まさに
   
that certainly seems a most blameless life: まさに品行方正な暮しをしてきたと言われる通りだ アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ひらいたトランプ』(Cards on the Table ) p. 159
まず
   
almost certainly wrong: まず十中八九間違い ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 233
まずまちがいない
   
certainly ...: 〜するのはまずまちがいない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 87
まったく
   
You certainly frightened us!: まったく肝がつぶれたよ ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 139
be certainly a priceless treasure: まったく重宝なありがたいものだ 竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 48
まったくの
   
be certainly a different guy: まったくの別人だ ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 281
むろん
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 293
もちろん
   
He certainly could venture to Westlab himself -- wherever it might be: もちろん、スターン自身がウェストラブに--それがどこにあるにせよ--行くこともできる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 186
<例文なし> ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 280
もちろん怠らない
   
certainly follow sth: 〜の追求も怠らない デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 236
もっとも
   
Certainly they shed light on a number of specific symptoms: もっとも幾つかの細かい症例は明らかになった 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 182
Certainly the evidence was against them: もっとも、証言は夫妻に不利 ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 260
もとより
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 179
もはや
   
certainly be not autistic: もはや自閉症患者ではない ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 276
ようですよ
   
certainly be not overcareful: それほど気にしないようですよ 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 85
よほど
   
be certainly more comfortable than ...: 〜にくらべればよほど楽である 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 191

モチさ
   
He was always saying "Certainly.": あいつは、何かと言うと「モチさ」って答えるんだな サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 221

案の定
   
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 553
違いない
   
He was strictly a pain in the ass, but he certainly had a good vocabulary: たしかに腹を立てさせられる奴ではあったけど、語彙の豊富な男には違いない サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 231
certainly would have denied outright any suggestion that ...: 〜と言えば、たちまち(人に)否定されるに違いない 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 151
certainly ...: 〜に違いない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 207
a desert certainly appears momentous, but not deadly: 砂漠はその広さ大きさにおいて圧倒的には違いないが、死地の印象はない スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 164
確かだ
   
one’s expression certainly seemed deadened: まったく無表情に見えたことは確かだ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 229
certainly ...: 〜は確かだ トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 109
確実に
   
almost certainly: ほとんど確実に トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 246
<例文なし> 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 11
間違いない
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 446
決して
   
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 11
現に〜ではないか
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 357
充分
   
be certainly understandable: 充分理解できる デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 162
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 303
充分に
   
certainly qualify: 充分に資格がある フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 227
少なくとも
   
certainly in America: 少なくともアメリカでは リンドバーグ夫人著 吉田健一訳 『海からの贈物』(Gift from the Sea ) p. 48
随分
   
certainly eat a lot: 随分よく食べる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 86
正しく
   
<例文なし> 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 170
正直に言うが
   
certainly: 正直に言うが ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 92
相当
   
certainly esteem oneself a steady, reasonable kind of body: 自分でも相当しっかりした理屈のわかる人間と思っている E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 69
断じて
   
certainly not a sth: 断じて〜ではない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 383
筈である
   
would certainly do: 〜する筈である 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 52
避けられない
   
almost certainly be noticed: 人目につくのは避けられない ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 188
必ず
   
certainly sit up there: 必ずその中に坐っている 井上靖著 ピコン訳 『姨捨』(The Izu Dancer and Other Stories ) p. 14
別に
   
certainly don’t want to give sth up: 別に投げているわけじゃない 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 80
無論
   
certainly don’t know: 無論わかっていない 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 187
明らかに
   
Sally was certainly intrigued by Susan's descriptions: サリーは明らかにスーザンの描写に魅せられている デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 136
He seemed to her a lot older and had certainly put on weight: アベルはずいぶん老けこんだように見え、明らかに太っていた ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 285
余っ程
   
be certainly far fitter than I am: 己より余っ程えらい 夏目漱石著 マシー訳 『』(Mon ) p. 51