pounding   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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どたどたと
   
have special pounding styles of walking: どたどたと特徴のある歩き方をする ベイカー著 岸本佐知子訳 『中二階』(The Mezzanine ) p. 14

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pounding sounds of the court: コートの足音とボールの音
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 287
one’s heart pounding dully in one’s chest: 心臓が、どこか具合のわるいような鼓動の音をたてている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 212
one’s heart is still pounding hard: (人の)心臓はあいかわらず早鐘を打っている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 180
one’s heart is pounding hard: 心臓がどきどきする
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
sb’s heart is pounding wildly: (人の)胸がどきどきと音を立てる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 407
one’s heart starts pounding strangely: 怪しく胸騒ぎする
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 246
the footsteps pounding up: どたどたと駆けてきた足音
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 367
Sometimes his voice shook when his heart was pounding hard like this: こんなふうに心臓がどきどきするとき、ブライアンの声はついついふるえてしまう
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126