stop   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜しなくなる
   
stop laughing: 笑わなくなる 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 130

あがる
   
the rain has completely stopped during the night: 雨は夜のうちにすっかりあがっていた 椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 224
the night’s rain had stopped: 夜間の雨はあがっていた ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 259
stop raining: 雨があがる 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 220
rain stops: 雨はあがる 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 18
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 104
あとが出ない
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 66
いいさして黙る
   
Tucker stopped: タッカーはいいさして黙った クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 580
いいよどむ
   
sb begin, then have to stop: 口を切りかけて(人は)いいよどむ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 94
きりあげる
   
Why would you want to stop now?: なのにどうして、こんな早い時期にきりあげろとおっしゃるんでしょう セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 82
ぎくりとする
   
stop on that: ぎくりとする トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 215
こらえる
   
have a hard time stopping oneself from doing: 〜するのを必死の思いでこらえる ジョーンズ著 岸本佐知子訳 『拳闘士の休息』(The Pugilist at Rest ) p. 115
しなくなる
   
stop sending sb work: 仕事をよこさなくなる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 262
have long stopped doing ...: とっくに〜しなくなる ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 110
せきとめる
   
stop the sobs: 涙をせきとめる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 216
そのままになる
   
stop the dialogue: ふたりの会話はそのままになる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 109
つかまえる
   
stop sb!: (人を)つかまえてくれ トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 301
stop sb and ask sb: (人を)つかまえてたずねてみる 三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 24
つぐむ
   
stop oneself: 口をつぐむ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 60
つまる
   
stop up: つまる 川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 12
とぎれる
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 385
とだえる
   
until all movement stopped with the question un-asked and -answered: …が、すぐにすべての動きがとだえ、出されずじまい、こたえられずじまいの問いだけが、宙にのこった クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 470
とどまる
   
never stop: とどまるところを知らない トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 27
とまる
   
stop dead: ぴたっととまる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 509
sb’s heels stop clacking: ヒールの鳴る音がとまる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 223
just plain stop: ぴたりととまる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 357
とめる
   
you could not stop me: とめたって無駄よ ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 84
stop the car and get out: 車をとめる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 317
stop spanking ...: 〜を打つ手をとめる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 83
can not just stop on a goddam dime: そう簡単にとめられるもんじゃない サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 279
どめる
   
hard as one try one cannot stop one’s mind from doing: どんなに考えまいとしても、頭が〜するのをとめようがない クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 234
なし
   
stop cold: まったくなし トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 71
ねらい目
   
sb’s next stop: (人の)つぎなるねらい目 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 385
はたと〜
   
stop to think: はたと考えこむ アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 18
はばむ
   
stop ... from doing: 〜の〜をはばむ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 89
ぱたっと止まる
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 166
ぱたりと止む
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 349
ひと休みする
   
stop for tea: お茶の時間にひと休みする プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 88
ふいになる
   
stop the fun: 楽しみはふいになる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 69
もういい
   
tell sb to stop: (人に)もういいと言う 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 218
やむ
   
stop singing: 〜の声がやむ フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 101
almost before the sixth-period bell stop ringing: 六時限目の終わりを告げるベルが鳴りやむか鳴りやまないうちに早くも スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 124
abruptly the laughing stops: 笑い声がぴたりとやむ 安部公房著 サンダース訳 『砂の女』(The Woman in the Dunes ) p. 23
やめさせる
   
stop sb from smoking: (人の)たばこをやめさせる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 148
stop sb: (人を)やめさせる ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 49
やめる
   
take a step toward ... and then stop: 〜の方に一歩踏み出そうとしたが、思い直してやめる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 289
stop what one is doing: 〜の手をやめる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 323
stop abruptly in midsyllable: 言うのをやめる 吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 28
do not stop talking for one second: いっときも話をやめない ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 49
can not stop oneself: やめようと思ってもやめられない サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 242
よす
   
stop thinking small-time: せちがらいことを考えるのはよせ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 453
stop feeling sorry for yourself: いつまでもくよくよするのはよせ イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 257
よせ
   
Stop drinking like that: よせ。吸うのはよせ 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 14
よる
   
stop on the way home and do: 〜の帰り道、(場所)によって〜する ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 471

一休みする
   
stop for the third time: また一休みする ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 65
影をひそめる
   
sb had stopped smiling now: (人の)微笑はすでに影をひそめていた ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 157
押しとどめる
   
sb’s frown stops sb’s interruption: (人は)顔をしかめて(人の)口出しを押しとどめる ライス著 小鷹信光訳 『時計は三時に止まる』(8 Faces at 3 ) p. 42
音色
   
invariably pull out all the stops: 例外なしにあらゆる音色を奏でてしまう ロアルド・ダール著 永井淳訳 『来訪者』(Switch Bitch ) p. 203
勘弁する
   
hit sb in the face until sb beg one to stop: もう勘弁してくれと(人が)懇願するまでばしばしと顔を殴りつける ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 276
完全に途絶える
   
the horn blowing died off then stopped: クラクションの音は潮が引くように低くなり、やがて完全に途絶えた レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 161
顔をだす
   
just stop to say Hi: ちょっと挨拶だけしにお宅へ顔をだす トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 162
寄り道をする
   
stop off for drinks: ちょっと寄り道して何杯かひっかける カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 243
寄る
   
stop for sth: (物を)とりに寄る トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 274
stop at ...: (場所)に寄る カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 149
機先を制する
   
stop what sb is about to say: (人が)いおうとすることの機先を制する アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 157
気勢をそぐ
   
stop sb: (人は)気勢をそがれる レナード著 高見浩訳 『プロント』(Pronto ) p. 5
休む 休める
   
stop what one is doing: 仕事の手を休める カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 67
急に足を止める
   
He stopped: 彼は急に足を止めた ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 175
見合わせる
   
stop one’s activities: 活動を見合わせる レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 314
言いよどむ
   
<例文なし> セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『五匹の赤い鰊』(The Five Red Herrings ) p. 148
言葉をうしなう
   
He stopped momentarily helpless: 一瞬、無力感にとらわれて彼は言葉をうしなった スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 211
言葉を失う
   
begin to form a reply, then stop: 何かを言おうとしたが、途中で言葉を失ってしまう ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 481
言葉を切る
   
stop for a moment in order to regain one’s breath: 言葉を切って、息を整える グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 15
She stopped a little embarrassed: 彼女はちょっときまり悪そうに言葉を切った アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『葬儀を終えて』(After the Funeral ) p. 135
He stopped and took a big drink out of his highball: そう言って先生は言葉を切ると、大きく一口ハイボールを飲んだ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 295
He stopped: マーティンは言葉を切った トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 85
He felt his wrist held closer, and he stopped: 彼は、握られている手首がいっそう強くなったのに気がついて、言葉を切った ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 47
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 212
呼びとめる
   
stop sb in the street: 通りで(人を)呼びとめる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 205
stop sb: (人を)呼びとめる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 237
口ごもる
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 338
口をつぐむ
   
stop to listen to it: 口をつぐんでそれに聞きいっている ロンドン著 白石佑光訳 『白い牙』(White Fang ) p. 15
stop long enough to do: しばらく口をつぐみ、〜する カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 273
stop it there: そこで口をつぐむ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 496
stop dead: いいかけて口をつぐむ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 51
She stopped self-consciously, and put out her cigarette: 彼女は決まり悪そうに口をつぐむと、煙草の火を消した サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 25
Mungo stopped talking abruptly: マンゴーはふいに口をつぐんだ レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 225
He stopped suddenly, guessed that the man was still too dazed to understand: 彼は不意に口をつぐみ、この男はまだ放心していてわからないのだと判断した マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 390
He stopped rather lamely: 彼はしどろもどろに口をつぐんだ アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 124
He stopped and was silent: 彼は口をつぐみ、黙りこんだ レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 220
begin and stop: 言いかけて口をつぐむ ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 300
<例文なし> アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 17
降りる
   
draw up to sb’s stop on ...: (人の)降りる〜に近づく デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 111
降りる駅
   
sleep past one’s stop and end up in ...: 自分の降りる駅を寝すごし、〜まで行ってしまう プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 50
忽ち
   
stop singing: 忽ち鳴りを沈める 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 50
残る
   
where one’s summer tan-lines stop: (人の)身体のどの部分に陽灼けの跡が残っているか スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 195
思いとどまる
   
stop oneself: 思いとどまる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 445
止まる
   
stop in front of the AA house: AA家の門前に止まる 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 96
stop at every floor: 一階ずつ止まる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 209
止む
   
the music of the piano suddenly stops: ピアノの音がぱたりと止む 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 47
止めだてする
   
<例文なし> 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 145
止める
   
stop dead in one’s tracks: いいさして、思わず動きを止める クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 158
intend to put a stop to sth: 食い止めるぞ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 123
遮る
   
start to say something but sb stop one: (人が)なにかを言おうとしたが、(人が)それを遮る ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 449
邪魔する
   
sb isn’t going to stop me: (人)なんかに邪魔されてたまるものかっ スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 356
邪魔をする
   
The crazy Polish woman might hurt him if he tried to stop her: それにもし邪魔をされたりしたら、とんちきポーランド女はレイダーを傷つけないともかぎらない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 178
stop sb: (人の)邪魔をする 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 271
I didn't stop: 邪魔はしなかった ハメット著 小鷹信光訳 『マルタの鷹』(The Maltese Falcon ) p. 51
取り押さえる
   
stop sb: (だれかを)取り押さえる デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 40
手と口を休める
   
do not stop until ...: 〜まで手と口を休める暇もない フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 83
手をとめる
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 204
手を休める
   
stop doing: 〜する手を休める カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 86
手を止める
   
stop what one is doing: 作業の手を止める カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 86
手続き
   
pull out every stop: すべての手続きを省く ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 280
食い止める
   
stop sb: 食い止める プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 357
慎む
   
stop both saying and doing things to ...: 〜するような言動や行為を慎む ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 260
振り返る
   
she beg, the urgency in her voice stopping sb: 哀願するような口調に、(人が)振り返る フィールディング著 吉田利子訳 『優しすぎて、怖い』(See Jane Run ) p. 67
制する
   
I started to mumble something, but he stopped me: わたしがもごもごと口をひらきかけるのを彼は制した バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 301
制止する
   
stop sb: 制止する ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 216
声がとぎれる
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 289
切り上げる
   
will not stop: 適当に切り上げることができない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 194
<例文なし> カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 363
切れる
   
stop abruptly: ぷつりと切れてしまう プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 348
絶句する
   
'But how can--?' He stopped: 「しかし、いったいどうやって--?」といいかけて、彼は絶句した アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 180
足をとめる
   
stop outright: はたと足をとめる スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 247
stop in one’s track: 足をとめる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 23
Norris stopped and levelled a finger at him: ノリスは足をとめ、人指し指をまっすぐ突きつけた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 114
He had been coming toward her; now he stopped a prudent distance away: ウィルマに向かって歩みよってきた彼は、用心ぶかく距離を保って足をとめた スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 157
Chester stops: チェスター、足をとめる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 228
and we stopped and faced the direction of the sound: そこでわれわれは足をとめ、音の方角に向きなおった デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 21
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 323
足を休めない
   
never stop till one get to the fountain: 水汲み場にたどりつくまで、ついに一度として足を休めない ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 230
足を止める
   
stop under ...: 〜下で足を止める ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 182
stop to strike the wall with one’s hand: ちょっと足を止めて、いきなり拳で壁をドスンと打つ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 64
stop by a booth: とあるコーナーで足を止める プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 193
He stopped and wiped his hands ostentatiously on his trousers: ラモンは妻を認めて足を止め、これ見よがしにズボンに両手をなすりつけた メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 144
<例文なし> カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 108
待ったをかける
   
stop the merry-go-round: 堂々めぐりに待ったをかける ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 109
着く
   
have engaged sb before the station stop: 列車が駅に着いたことで〜が一時中断される カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 281
中断される
   
stop terrifyingly: 恐ろしいほど唐突に中断される プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 350
stop short: はたと中断される マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 179
追い払う
   
prayers never stop the bad dreams: いくら祈っても、その悪夢を追い払うことはできない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 270
停まる
   
come to an abrupt stop: がたんと停まる カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 114
停める
   
be not happy with the stop: 渋々車を停める ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 145
停止
   
failure to stop: 一時停止違反 スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 310
come to a stop four inches from ...: 〜の十センチ手前でようやく停止する スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 280
停車
   
grind to a stop: ぎいいっと音を立てて停車する カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 279
途切れる
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 351
逃がさない
   
stop sb at any cost: (人を)ぜったいに逃がさない ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 514
馬をとめる
   
stopping pretty often at ale-houses by the way to drink: 途中居酒屋があると、たびたび馬をとめて一杯やる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 24
封じる
   
stop sb’s apology with a giggle: くすくす笑って(人の)詫びを封じる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 39
放棄
   
stop work: 作業放棄 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 17
閉じる
   
stop talking: じっと口を閉ざす カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 332
訪問先
   
the next stop: 次の訪問先 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 118
棒立ちになる
   
stop in amazement: 愕いて棒立ちになる レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 235
黙りこむ
   
stop in midsentence: 話している途中ではっと黙りこむ ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 465
stop dead: 急に黙りこむ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 271
黙る
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 248
油を売る
   
stop in ...: (場所で)油を売る バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 213
抑える
   
stop one’s fingers quivering: 指の震えを抑える デイヴィス著 酒井邦秀訳 『青銅の翳り』(Shadows in Bronze ) p. 354
be stopped by ...: 〜が(人を)抑えつける 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 265
来る
   
stop at ...: ( 場所) へ来る 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 216
立ちすくむ
   
<例文なし> カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 268
立ちつくす
   
stop and gaze ...: 〜を立ちつくしてながめる 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 11
立ちどまる
   
stop dead in one’s tracks: はっと立ちどまる イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 320
立ちよる
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 184
立ち往生する
   
be stopped dead: 立ち往生する トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 20
立ち止まる
   
stop short: 凝然と立ち止まる 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 47
stop in one’s tracks: 急に立ち止まる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 156
stop dead: ハタと立ち止まる レナード著 高見浩訳 『ラム・パンチ』(Rum Punch ) p. 145
stop cold: はっとして立ち止まる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 511
nearly stop: 立ち止まりかける クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 72
留まる
   
these consequences will not stop here: その結果がその場かぎりのことには留まらない ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 509
話をやめさせる
   
it stop sb: 思わす(人も)話をやめる ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 185
已む
   
stop talking: 一しきりで(人の)話声が已む 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 44